馬場豊先生 (国際校・国語恩師) 朗読劇『わが行く道は遥けくて 渡辺崋山の生涯』6月19日(日)南山学園講堂にて上演 – 南山常盤会
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恩師の近況

2022年4月21日

馬場豊先生 (国際校・国語恩師) 朗読劇『わが行く道は遥けくて 渡辺崋山の生涯』6月19日(日)南山学園講堂にて上演

昨年秋に上梓された馬場豊先生の戯曲『わが行く道は遥けくて 渡辺崋山の生涯』
朗読劇として、南山学園講堂で上演されることになりました。
 
朗読劇『わが行く道は遥けくて 渡辺崋山の生涯』
 
日時:6月19日(日)11時・15時開演(開場30分前)
会場:南山学園講堂

チケット前売り:一般2,000円・中高生1,500円(当日券は一般2,300円・中高生1,800円)
5月18日(水)より愛知県芸術文化センター・プレイガイドにて販売開始
プレイガイド営業時間:平日10時~19時(土日祝は18時まで)
 
馬場豊先生より
今回も俳優・天野鎮雄さんが、前作「捕虜のいた町」に続いて出演してくださいます。
その他多くは、南山国際中・高校の演劇部卒業生や有志・保護者・教員(現・元)ですが、加えて男子部・女子部の生徒と教員(現・元)の参加を得て、総勢25名のキャスト・スタッフで作り上げる舞台です。
 
現代にも通じる渡辺崋山の生き方と時代の息吹に、光を当てた物語です。
 
渡辺崋山劇を上演する会(馬場豊)
=====
 

 
 
【6月15日追記】
6月11日付中日新聞朝刊にて取り上げられました。

 
【6月16日追記】
6月15日付朝日新聞にて取り上げられました。

 
◆過去の公式HP、Tokiwakai Webでの関連記事(青字をクリックしてご覧ください)
 
・馬場先生コラム「渡辺崋山の物語を書き終えて」
 
・2021年12月4日中日新聞夕刊掲載「ほんの裏ばなし」ご紹介
 
・2021年12月18日朝日新聞掲載「渡辺崋山 戯曲がつないだ縁」

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